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twitterを始めてからはそちらがメインになってしまって、
ずいぶん放置していたこのブログですが、久しぶりに戻ってきました。 前回の更新が去年の夏なので、 とりあえずそれから今までの近況まとめ。 動画が多めなのでちょっと重いかもしれませんが…。 続きを読む 最近、なんだか電子書籍業界が盛り上がっているとのことで、
試しに電子書籍を作ってみました。 と言っても、昔に書いた詩をまとめてみただけなのですが。 以下のリンクから読むことが出来ます。 ブルー・シトロン 作成にはパブーというサービスを利用しました。 Web上だと結局ブログっぽい感じの見た目になってしまい、 PC上でpdfをダウンロードして表示しても、 よくある「ブログをpdf化します!」というサービスと大差無いので、 特に新しいことをしたような気分になれません…。 やはり電子書籍は携帯端末あってのもの、なのかもしれません。 だからこそ、iPadが出た今こそ盛り上がり時というわけですね。 さて、今後この業界はさらに盛り上がっていくのか、 それとも消費者がついて来ないままニッチな産業となっていくのか……。 AppleとGoogleの動向にも要注目ですね(特に検閲的な意味で)。 今日はまいにゃんがゲストMCとして出演するライブ、
「Music Knot Legend vol.31」に行ってきました。 以下、断片的ではありますが、感想を。 まいにゃんが「yellの魔法」を歌った後のトークで、 歌詞の「自分の限界を決めるのはいつも自分自身」というところについて話していて、 私も「出来ない」と決め付けずに色々頑張ろう、と改めて思ったりしました。 と、同時にゲストのふるぼっこ隊のみなさんとのトークでは、 無理をすると続かないので楽しくゆるく行こう! というような話の流れになって、 頑張ることと無理をしないことのバランスが大事だよなぁ、とも思ったり。 yellの魔法の振り付け、今までなんとなく違和感があって、 「新曲だから振り付けに慣れてないのかなぁ~」などと思っていましたが、 ようやく違和感の正体が、振り付けの内容自体だったことに気づきました。 Bメロは比較的ゆったりとしたメロディなのに、 動作の密度が高くて忙しい振り付けなので、 なんとなく早送りの映像を見ているような気分になってしまう。 間奏の、空中に絵を描くモーションも若干速い……かな? 速さの感じ方には個人差がありそうなので、 私だけが違和感を覚えているかもしれませんが。 MCのみるちゅう(佳織みちる)さんとまいにゃんの会話で、 まいにゃんのスカートの丈が短くてジャンプすると見えそうなこととか、 中はスパッツだから大丈夫、とかいう話をしていて、 「そんな事言ったらみんな下ばっかり見ちゃうよ」と言っていましたが、 どちらにしても絶対領域を見るので変わりはありません! 美脚バンザイ! (最近だいぶ脚フェチ具合が深刻になってきた……) ライブ後は友人と落ち合って食事したり散策したり買い物したり。 電子書籍に関して話したり。 お互い、電子書籍に興味があって予備知識を持っている同士なので、 色々と話が通じやすくて良いです。 とりあえずXHTMLで書いとけばePubにもPDFにも出来て便利! とか、 最後の手段のFlashLiteなら私に任せろ! ということで、 あとはキャリアや端末毎の制限とか、既存の便利なツールとかについて調べれば、 全体像が見えてきそうな感じではあります。
同人音楽企画アイドルステージの楽曲「女豹遊戯」のPVを作らせていただきました。
動画も歌もかなりロリコン(二次元)向けの感じになっております。 最初にきわどいジャケットイラストを見たときは、 「これはやりすぎだろw」と思ったものですが、 いざ自分が作る側に回ると、ついついきわどいところを狙ってしまう…! まだまだ技術不足で素人っぽいところが多いPVですが、 よろしかったら見てやってください。 アイドルマスター2の情報が公開されました。
※リンク先、PVの音声が流れるので注意 5年前に登場した「アイドルマスター」は、 アーケードでのアイドル育成ゲームという画期的なものでした。 一時的に人気が出たものの長続きせず、 家庭用発売で最後の花火を上げてそのまま消えていくものと思われていました。 ところがこの家庭用アイドルマスターがニコニコ動画を中心に大流行して、 その人気が今まで続き、ついに「2」が発売決定というところまで来てしまいました。 (今までも移植や番外編はいくつか出ていますが) アイドルを演じる声優たちは、当時はまだキャリアの浅い人が多かったのですが、 5年経って、ゲーム内でトップアイドルへの階段を駆け上がるキャラクターと同様に、 名実ともに有名声優と言えるところまで来たように思います。 そして、アイマス2の発表と共に、5年の間「萩原雪歩」役を務めてきた、 「ゆりしー」こと長谷優里奈さん(旧名:落合祐里香さん)の降板が発表されました。 ご本人のブログでの報告 本来アイマスファンとしては寂しいと思うべきところなのかもしれませんが、 正直なところ、発表を聞いて少しホッとしました。 彼女はいわゆる「ファンも多いがアンチも多い」タイプで、 そして、辛い事があったときにブログに心情が滲み出すので、 見ていてついつい心配になってしまうのです。 「この人には幸せになって欲しいなぁ」などと思ったり。 いや、どちらかというと、 「この人が幸せに過ごせるような世の中であって欲しい」という、 自分の願望かもしれません。 元々、アーティストとして活動したいと思っていたようで、 ある時、声優「落合祐里香」の名を捨て、 現在は声優としては「長谷優里奈」名義、アーティストとしては「友利花」名義で、 2足のわらじ生活を送っています。 そういえば「落合祐里香」時代に一度だけ見た彼女のライブは、 わりとアーティスト色の強いものだったと記憶しています。 (まいにゃんの出たライブでしたね……確かその時が藤みさき+初見だったはず) 改名をして新たな活動形態に移るためには、 「アイマス」は少し重すぎる荷物なのではないか、と私は思っていました。 (改名した時に、てっきり同時にアイマスを降板するのかと思いました) アイマスを離れることで彼女が自分の幸せを掴み取れるのであれば、 きっと、それが最善の選択なのだと思います。 アーケード版「アイドルマスター」正式稼動日の翌日。 台風一過のその日に初めてプレイしたアイマス、 一番最初にプロデュースしたのは「萩原雪歩」。 初めてのアイマスで散々な結果だったけど、だからこそ思い出深い。 あの日から5年間、ありがとう、ゆりしー! 明日はきっと、幸せ! この間のオーディションの決勝大会の動画が公開されたようです。
改めて見てもやはりあみた(前島亜美)が可愛い……空手の掛け声も可愛い……。 そして改めて聴くと3曲ともいかにも「頑張って声出してます!」って感じの歌声。 すでにこの3曲のCDのレコーディングは終わったようですが、 どれくらい上達してるか(orエンジニアの腕でどれだけ誤魔化せてるか?)が楽しみです。 a-nationの会場の無料で入れるゾーンに出てくるらしいので、 スケジュールの都合がつけば行きたいと思います。 最近はこのSUPER☆GiRLSのブログを読むのが日課になりつつあります。 最初は「12人分なんて読みきれないよ!」と思ったけれど、 1つのブログにまとまってると意外と読めるもんですね。 これでアメーバじゃなければもっと読みやすいんですが仕方ない 個人的にはさおりーぬ(八坂沙織)のブログがオススメです。 ついにエキサイトブログも広告付きになってしまいました……。 この間、中野に行ったときに小さなドールケースが安く売っていたので、
とりあえず買ってみました。 「このサイズだとうちの子は入らない気がする」と、 店頭で見たときに思ったのですが、やはり入りませんでした。 ![]() しかしこれはこれで、ドール置き場としては良い感じです。 携帯電話のカメラで撮ると画質がちょっと残念なので、 Photoshop Elementsで色々加工してごまかします。 今回はその工程を紹介してみます。 続きを読む
今日は「avexアイドルオーディション2010」の、
決勝大会を観に、中野サンプラザに行ってきました。 観覧チケットの抽選倍率は約5倍(※PCからの応募の場合)だったとのことで、 当選した私はなかなかの幸運に恵まれたことになるわけですが、 対するオーディション決勝出場者は約7000人中24人、 300倍に近い高倍率をくぐりぬけて来た、まさに厳選されたアイドルの卵たち…! ……なのですが、その厳選された中でもやはり優劣があり、 このオーディションの場でさらに厳選されて、 12人のアイドルユニットが誕生するわけです。 それぞれの自己アピールタイムと、 8人ずつ3つのユニットを組んで歌うパフォーマンスによる審査。 素人の目から見ると、3組ともダンスは十分踊れていましたが、 ボーカルはまだまだ未完成で不安定な印象でした。 (それはそれで初々しくて楽しめるのですが) これは歌唱力というより、ライブへの慣れの問題のように思います。 ので、今後に期待! ということで。 事前にYouTubeで動画を見た印象では、 溝手るかちゃんが特に良い感じで、それはもう、 「この子が受からなかったら審査員の眼を疑うよ!」 くらいの鉄板っぷり。 12人という幅広い合格枠を考えると、この子を切るのはありえない。 なので完全に「残りの11人は誰になるかな?」という気分で観覧していました(笑) 出番が最初のユニット1は、るかちゃん以外にも魅力的なメンバーが固まっていたので、 最初に一番おいしいところを味わっちゃったな~、なんて思っていたのですが、 だがしかし、ユニット2の2人目、No.10で思わぬ伏兵が登場。 YouTubeの動画でもそんなにピックアップされておらず、 写真で見た印象もそれほど飛びぬけていなかったので、 個人的にはノーマークだった前島亜美ちゃん。 自己アピールタイムで色々しゃべったり特技の空手を披露したりした亜美ちゃんですが、 これがもう、とにかくかわいい。直球ど真ん中です。 最年少12歳が一番好みとかもうロリコン決定ですよねー るかちゃんに対しては、客観的に見て受かるだろうと思っていたのに対して、 亜美ちゃんに対しては完全に主観が入ってしまい、 ああ、受かるかなぁ、どうだろうなぁ、と少しハラハラしつつ結果を待ちましたが、 合格者発表では1番最初に亜美ちゃんが呼ばれました。ほっと一安心。 そして「もうこのユニット応援するしかないな!」というのがここで確定です(笑)。 るかちゃんも予想どおり通過、貴重な道産子勢の勝田梨乃ちゃんも通過し、 とりあえず妥当かつ納得の人選で、新ユニットが誕生しました。 本当は鈴木友梨耶ちゃんも受かったらいいなぁ、と思っていたのですが、 動画#24で彼女自身も言っていましたが、 受かるとしたら溝手るかちゃんとどちらか1人だろうなぁ、と、 私も薄々思っていたので、納得の結果ではあります。 2人のキャラ、というかポジションが近すぎる。 もしも、るかちゃんが居なければ友梨耶ちゃんが通過していたのではないかと思うと、 ちょっと惜しいところです。 さて、こうして誕生したユニット、その名も「SUPER☆GiRLS」。 ちょっとベタすぎじゃないかな? とも思うユニット名ですが、 それはたぶん慣れると気にならなくなるレベルなので、まあOKでしょう。 今後の SUPER☆GiRLS公式サイト:http://supergirls.jp/
デザインフェスタ行ってきました。
今回は土・日の2日間とも行ってきました。 とりあえず、興味をひかれたところの名刺やチラシをもらってきたのですが、 まだ全部チェックしきれていません。 特に気になったところ2つ、とりあえずメモ代わりに貼ってみます。 早川琴流さん(歌手) ファンタジー系ボーカル。元声優…? 炉心融解を歌ってみた CD買おうかどうか考え中。とりあえずamazonの欲しいものリストに入れておく。 「歌ってみた」もアリ。 口枷屋モイラさん(写真・コスプレ?) セーラースク水の人。……じゃなくて口枷の人。
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